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NAME:Qubrat  HR:101

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NAME:火乃和  HR:3

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NAME:Luna  HR:9


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マイルーム


天駆ける神話

私が旅立ってからこの日まで、

どれほどの月日をついやしたことだろうか。

思えば、あの絵を目にした時から

私の心は魅了されてしまったのだ。

それからというもの、私はあらゆる場所をさまよい続けた。

砂漠、火山、樹海へと、さまざまな場所へ・・・。


そして、密林の奥地。ついに私はたどり着いたのだ。

天を衝くかのようにそびえる、古えの塔に。

しかしそこには私が期待したものはなかった。

時間が止まったかのように、私はただ呆然としていた。

生涯を賭けてきたものが、

むくわれなかった人間の最後ほどむなしいものはない。


きっと私は幻聴を聞いたのだ。

まるでその声にいざなわれるかのように、

私は塔から飛び降りていた。


それが、古代の壁画に描かれていた

気高く麗しき霊獣のいななきとは夢にも思わず。

いや、事実、それは夢だったのかもしれない。

この生涯で、私はこれほどまでに美しいものを見たことがない。

目の前に現れた幻獣の姿に、言葉が出なかった。

この世にある言葉では到底すべてを語り尽くせないのだ。

しかし、私のからだは感じていた。

まるで落雷にでもあったかのような凄まじい衝撃を。

その瞬間、世界は真っ白になり、

その後のことは何ひとつ憶えていない・・・。


気づいた時には、私は塔の空中庭園で横たわっていた。

眠っていたのだ。

これが夢まぼろしなのかは、私にはわからない。

ただ、私のからだには、

身に覚えのない焼けただれた傷があった・・・。



 『名もなき旅人の日誌』


―――――――――――――――――――――――――――


キリンvs片手剣 

キリンさんは今日も元気です。



というわけで、キリン戦3日目です。


はぁ~。キリンさんは強いです・・・。


ふぅ~。キリン戦は疲れます・・・。


ひぃぃ!! キリンさんは怒ると怖いです・・・。



なんだか回数を重ねれば重ねるほど

苦手意識が芽生えてきそうです(-Д-;)


キリンを効率よく倒すには、

どれだけぶっ飛び転倒をさせれるかに尽きます。


ぶっ飛ばすには、ひるみ値を溜めればいいんですが。

なんと! びっくり! それだけじゃなかった! Σ(・□・)

ひるみを与える最後の一撃は、後ろからじゃないとダメなんです!


え!? そんなの知ってるって?

ウソ!? 私は今まで知らなかったぜ! イェイ!( ´∀`)b



つまり、キリンと同じ方向を向きながら

攻撃をくわえないといけないみたい。


攻撃してる時に、キリンが首をぐねるの見たことないですか?


あれは、キリンと対面している状態で攻撃すると、ぐねるんです。

そのぐねりで、これまでに溜め込んだひるみ値は

パーです。無駄です。ナッシングなのです。

もったいないですよね~。


しかしながら、それを知ったところで

私にはどれくらいの攻撃でひるみ値がMAXになるのかなんて

さっぱりわからないのよね・・・。


片手剣は一撃の攻撃力が低いうえに、手数が多いので、

私の演算能力では計算不可なのです(Τ^Τ)



結局、理解できたことと言えば、

後ろから攻撃すればいいんだ~、てなことです。


そんな感じのことを念頭に置きながら、動画をとってきましたYO!

きのうの検証をいかして、火属性でね(・∀・∩)



今日はこの辺で( ´∀`)ノシ


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