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MH3G

1st-character クバート

NAME:Qubrat  HR:101

2nd-character リリー
NAME:Lily  HR:120

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1st-character 幻蔵

NAME:幻蔵  HR:6

2nd-character 火乃和
NAME:火乃和  HR:3

MH3

1st-character Qubrat

NAME:Qubrat  HR:225

2nd-character Lily
NAME:Lily  HR:180

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NAME:Garahad  HR:9

2nd-character Luna
NAME:Luna  HR:9


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華麗なる剣舞士

華麗なる剣舞士

一対の剣をたずさえて踊り子のような華麗で優美に舞う姿は、
しかし時として、怒りに満ちた鬼のように猛り狂う。

その剣撃は稲妻のごとく、その追撃は疾風のごとし。
目にも止まらぬ速さで敵を葬り去るその姿はまさに鬼人。

静と動、柔と剛、対をなす真理の先に双剣士の極意あり。


嗚呼・・・これほどまでにクールでスタイリッシュでストイックで
シャープでテクニカルでトリッキーな武器が他にありましたか?

ええ、ないでしょう。
いや、あるのです、ここに双剣という名の武器が。

使っててこれほどまでに楽しくて
興奮を覚える武器に巡り合えたのは久しぶりなんですけど。
若干、使いこなすまでに難癖がある感じは否めませんが。

双剣を使うにあたっての最大のポイントは、
鬼人化とその解除の連携によるスタミナ維持と鬼人状態の確保。
鬼人状態とは、太刀で言うところのゲージMAX状態のことですが
これを維持するには鬼人化での攻撃ヒットが要求されるので、
スタミナの減少がネックになってきます。
まあ、スキあらば鬼人化して、
欲張らずに早めに解除を心掛けることで
それなりの戦いができるとは思いますけども。

にしても。
ある程度使いこなせるようになってくると
楽しくてしょうがありません。 ええ、しょうがないんです。


おまけのポンデ付き。
華麗なる剣舞士 (2)

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力と速さを兼ね備えた剣斧

力と速さの剣斧 

だったはず・・・。

なのに、斧モードの移動速度が遅くなってるんですけど。
それも、じれったいほどに。

P3で初見の方は違和感がないかもですが
トライの時はハンマーや太刀ほどの速度があったので
けっこうこめかみのあたりをピキピキさせてしまうんですけど。

とはいえ。
そのぶんアクション値が高くなっているんでしょうね? ね!
そうじゃないと、スラアクのお気に入り度が低下して、
新進気鋭の双剣にサブ武器ポジションを取られてしまいますよ!

そんなこと知ったこっちゃありませんけど。
と、冷たいツッコミをいただいたところで本題に移ります。


おまけのポンデ。
力と速さの剣斧 (2)

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変幻自在のライトボウガン

変幻自在のライトボウガン 

侮るなかれライトボウガン。
蔑むなかれライトボウガン。
見くびるなかれライトボウガン。

多種多様な弾を使用できるライトボウガンの強みといえば、
扱う者の数に等しいだけの戦術があるということ。

つまりは、
ひとつの戦い方、ひとつの立ち回り方にとどまらない、自由さ。

そう。

数字だけでは計れない、
巧みな戦術・奇抜な発想がものをいう武器。

それが、ライトボウガンなのである。


・・・と、またまた仰々しい書き出しになってしまったのは、
またまたボロスを5分針で討伐できたからにほかありません。

それも、ヘビィのときより遙かに早く討伐できてしまったのです。
しかしながら、ロアの討伐時間はさして早くはありません。

弾の選別と配分によって
狩りの速度が変動するのは当たり前ですが
私はとある事実に気付いてしまったのです。

それは・・・、ボロス亜種の弱点属性です。

いや。これはあくまでも、私の推測と憶測なんですが。

トライにおけるボロスの弱点は、泥着時は「水」で除去時は「火」。
今回ライトボウガンに与えられた属性弾は「火」と「雷」。
そこで私はある仮説を立ててみたのです。
ボロス亜種の弱点とは、
氷着時は「火」で除去時は「雷」ではないかと。

だって、トライの凍土に棲むモンスは火と雷に弱いし。
といういたって単純な知識をもとに
ボロス亜種の弱点を導き出した私は、
これは物は試しとばかりに狩りに出かけたのでした。


今回もポンデのおまけ付きです。
変幻自在のライトボウガン (2)

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驚異のしゃがみ撃ち

驚異のしゃがみ撃ち

この世には、2種類の人間がいる。

短所を補う者と、長所を伸ばす者。

そう。

しゃがみ撃ちとは、後者によって生み出された射撃技術である。

それは、自らの動きを完全に封じることで
爆発的な連続射撃を可能にした撃ち方。

もともと機動力を犠牲にして攻撃力を特化させたヘビィボウガンを
さらなる高みへと追い求めたガンナーたちの産物である。


・・・と、なんとも仰々しい書き出しになってしまったのは、
ボルボロスを5分針で討伐できたことにほかなりません。

このしゃがみ撃ち、かなり使えます。
いや、これはもはや、
他の武器の追随を許さないほどの脅威を秘めていたりします。

そうなってくると、
ライトボウガンの速射が空気にならないことを祈るばかりです。

と言っても、
ライトボウガンには属性弾の強みがあるので心配は無用かな。

しかしながら、
しゃがみ撃ちは、ほんとうにカッコ良くて、強くて、素敵です。


ポンデもついでに討伐してたり。
驚異のしゃがみ撃ち (2)

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MHP3の亜種モンスター と、その他諸々

MHP3:亜種モンスター (1)
公式サイト
の方に更新がありました。
興味がございましたらご覧になられてはいかがかと。


3体の亜種モンスターの情報が公開されてました。

まずは、
紅きエレクトリックスター、紅彩鳥ことクルペッコ亜種。
赤色を基調とした鮮やかな羽を持ち、声マネや踊りを得意とする。
ノーマル種との違いは、
両翼の電気石を使い、電気を発生させることができる。


次に、
氷冠の暴走王、氷砕竜ことボルボロス亜種。
泥ではなく、雪や氷を体にまとい、それらを撒き散らしたり、
地表の氷塊を投げ飛ばしてくる。
大きな頭殻での頭突きを得意とするようである。


続きまして、
紫毒の水獣、紫水獣ことロアルドロス亜種。
見るからに毒々しいタテガミには、
体内で生成された毒液が蓄えられている。
毒ブレスや毒散布もさることながら
俊敏さを活かした肉弾戦が多彩である。


といった具合ですが、モンス情報の他に
クエスト新システム情報が記載されてます。

臨時ポーチやルアー釣りに鑑定アイテム、
そしてあの三度笠の謎アイルーの詳細などなど。

気になった方はご覧あれ~。

ひと狩りしてきましたァー!

ひと狩りしてきましたァー!
片手剣で。

まずは何事も、基本に忠実に、初心忘れることなかれ。

というのは建前で。

使い慣れた愛用の武器は
なにを隠そう何を隠すまでもなく片手剣なので、
初見は片手剣で狩りに赴くのが私の狩り道なのです。

ロアもボロスもトライで戦いなれた相手なので
さほど苦戦することはなかろうぞと
油断を大風呂敷に詰め込んで相まみえてきました。

とはいえ。
新たなモンスの動きや攻撃があるやもしれません。
そこんとこは気を付けて、いや期待しつつ、
ひと狩り行って来ます!

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MHP3rd体験版解禁!

MHP3rd体験版

長らく楽しみに待っていたMHP3rdの体験版が
今日配信されましたよ!

ではでは・・・
と、さっそくDLしてみたところ、用意されていたクエストは2つ。

MHP3rd体験版 (2)
ロアルドロスと、ボルボロス亜種のようです。

新種のモンスターを期待してたんですが・・・。(´-ω-`)ゞ
まあ、ボルボロス亜種も新種と言えば新種ですけども。

いやもしかしたら、
他のモンスが合流してくる仕様になっているかもしれませんよね?
それに期待しましょう。ええ、おおいに期待です。(-∀-)

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MHP3rdの新たなるモンスター その2

3rd:新種のモンスター
公式サイト
の方に更新がありました。

新種のモンスター情報が公開されてます。
興味がございましたらご覧になられてはいかがかと。


まずは、砂原の大食漢、潜口竜ことハプルボッカ。
どうやらその生態は、
砂山に擬態し、砂中に身を潜ませて、
すぐれた聴覚を生かし獲物を襲うという。

まさにこいつは、チャナガブルの生まれ変わり!


つぎに、赤き獣弾、赤甲獣ことラングロトラ。
主に火山地帯に生息し、
分厚い甲殻に覆われており、球状になって転がり移動するとか。
非常に長い舌が特徴で、麻痺性の液体を分泌するようである。

まさにその姿は、アルマジロとアリクイの融合!


続きまして、悠然たる草食竜、垂皮竜ことズワロポス。
水没林などの水辺に棲息。
分厚くたるんだ皮膚は防熱防水性にすぐれているため、
火山地帯でも見受けられるようだ。
草食竜ではあるが、
飛竜に対して怖じることはない勇猛さを内に秘めている。

まさにこのギャップは、進化を遂げたカバ!


最後はおまけ程度で、丸鳥ことガーグァ。
渓流に棲息する、飛べない鳥竜種。
古くから家畜として親しまれてきたようで、
驚くと、まれに卵を産み落とすらしい。

まさにこれは、巨大化したただのニワトリ!


…といった情報がございました。


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