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1st-character クバート

NAME:Qubrat  HR:101

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NAME:Lily  HR:120

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NAME:幻蔵  HR:6

2nd-character 火乃和
NAME:火乃和  HR:3

MH3

1st-character Qubrat

NAME:Qubrat  HR:225

2nd-character Lily
NAME:Lily  HR:180

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NAME:Garahad  HR:9

2nd-character Luna
NAME:Luna  HR:9


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爆鎚竜vs銃ver.1

爆鎚竜vs銃ver.1
今回は、ウラガンキンにボウガンです。属性弾です。


ハンター界にも狩りの主流や流行っていうのがあるけど、
中には自分の信念や誇りを持ってる変わり者もいるわけよ。

ええ、変わり者。いや、変質者かしら? ううん、変態ね。

その変態って言うのは、
1つの武器にこだわったり、アイテムを一切使わなかったり、
なにかしらの執着心が異常な人のことね。

かくいう私もそうだけど、今はそんなこと関係ないから。
そこは掘り下げなくていいの。

つまり、ソロプレイならカッコいいけど、
パーティプレイだといい迷惑って話よ。

って、誰がいい迷惑よ!私がいつ迷惑かけたのよ!

なんて言われかねないから、誰も指摘できないのよね。

だからって、そんなふうに思われてるのは
本人にとってはしゃくだろうから、
それなら私が本人に代わって
いい迷惑じゃないってことを証明してあげようと思うわけなの。

もちろん私のことじゃないわ、本人に代わって証明してあげるの。

なにを証明するかっていうと、
ガンキンには貫通弾じゃなくても、
属性弾でもそこそこやれるってことをね。

もうイヤなのよね、
ボウガンは貫通が強いんだから貫通を使えっていうの。

・・・って、本人が言ってたわ。うん、言ってた言ってた。

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船上のガンマン

船上のガンマン 


地平線の彼方まで砂しか見渡せない広大な砂漠に
一隻の砂上船が航行していた。

マストに掲げられている帆にはギルドの紋章が見える。
それは大砲やバリスタが備えられた戦船だった。

船内には4人のハンターが乗り合わせていた。

暗い室内では、誰一人言葉はなく、
それぞれが思い思いの時間を過ごしていた。

ある者は武器の手入れに余念がなく、
ある者は仮眠をとり、
ある者は愛する人の写真をながめ、
ある者は緊張をほぐすために体を動かしている。

彼ら4人には面識はなかった。

ただひとつの共通項があるだけだった。
それは、ギルドから選ばれたガンナー、ということだけだ。

しかし彼らにはそれだけで充分だった。
ガンナーの命綱である状況判断にたけた先鋭が4人そろえば、
そこに言葉など必要なく、戦場で培ったフィーリングが
4人をひとつにすることを知っているからだ。

突如、船内に鋭い鐘の音が響き渡った。
4人のハンターの顔が一瞬で険しくなった。

現れたのだ。
世界の人々を震撼させた、古龍ジエン・モーランが。

4人はそれぞれの相棒を手に取り、
なんの迷いもためらいもなく、力強く船上に飛び出した。

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奴らはモンハン三銃士

奴らはモンハン三銃士


三銃士なんて聞こえはいいが
奴らは多額の報酬でモンスターを狩る、闇ギルドの連中さ。

普段はバラバラに正規の仕事をこなしているため、
だれも彼らが闇ギルドの人間なんて気づいちゃいないのさ。 

つまりそれだけ、実力の持ち主だってことだな。

その中でも最近頭角を見せ始めているのが、
中央にいるピンク髪の女狩人、リリーだろう。

なんでも、正規ギルドと闇ギルドが彼女を取り合ってるって話だぜ。
つまりだ、正規ギルドの上層部は
彼女が闇ギルドと関係をもっていることに気付きながら
彼女を黙認しているのさ。

しかしオレが察するに、彼女は実は、正規ギルドの人間で
闇ギルドにスパイとして送り込まれた
工作員じゃないかと疑っている。

そこでだ、今回の依頼は、彼女に接触し、
その事実を見極めてもらいたいんだ。

なに、簡単なことだ。彼女と一緒に仕事をこなし、
その内容と彼女の動向を逐一報告してくれればいいだけさ。

じゃあ、よろしく頼むぜ。

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その男、アサシンにつき・・・

その男、アサシンにつき…

漆黒の鎧をまといし白髪の男、
右手には血塗られた盾、
左手には猛毒が仕込まれた刃を握る、
類い稀なる暗殺スキルの持ち主なり。

見かけた者はただちにハンターズギルドに報告するべし。

もし、奴の存在を黙認したり、情報を隠したり、
あまつさえ、奴に手を貸した場合は、
ハンターの資格を剥奪し、
ハンターズギルドから永久追放になると心得よ。

奴は、ギルドの法を犯した、大罪人である。

これは、ハンターズギルドからの依頼ではなく、
正義に生きる者ならば、当然の使命であり、
世の中の安寧をになう平和活動である。

よって、奴を捕まえた者には、
これまでにない名声と名誉が授けられるであろう。

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恐暴竜vs鎚ver.2

恐暴竜vs鎚ver.2
今回は、イビルジョーにハンマーです。


いちど狙った獲物は決して逃がさない
血まみれの追撃者(ブラッディチェイサー)とはオレのことさ。

獲物がどこへ行こうがどこに隠れようが
たとえ地の果て海の果て、はたまた天国でも地獄でも
狙いを定めたからにはオレの追撃は止まらない。

そんなオレが次の標的に選んだ不運な奴はこいつだ。

そいつの名は、ビッグジョー。
粗悪で粗暴のビッグジョーさ。

やつのうわさはよく耳にしている。

突然姿を現してはみなをおどかし、
暴飲暴食は日常茶判事、あげくの果ては手当たりしだい
物を壊して歩く荒くれ者。それがビッグジョー。

だから誰もやつには近づこうとしないし、関わろうともしない。

そうなればなるほど、やつが我がもの顔でのさばってしまう。
それを食い止めるのがハンターの役目、
そのハンターに正確な出現ポイントを報告するのが
オレの役目だ。

木々を搔き分け、荒波を越えて、絶壁の崖を踏破し、
いつだって無数の傷を負っては血まみれになりながらも
標的を追いかける情報屋。

いちど狙った獲物は決して逃さない
血まみれの追撃者(ブラッディチェイサー)とはオレのこと。

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