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プレイキャラクター

MH3G

1st-character クバート

NAME:Qubrat  HR:101

2nd-character リリー
NAME:Lily  HR:120

MHP3

1st-character 幻蔵

NAME:幻蔵  HR:6

2nd-character 火乃和
NAME:火乃和  HR:3

MH3

1st-character Qubrat

NAME:Qubrat  HR:225

2nd-character Lily
NAME:Lily  HR:180

MHP2G

1st-character Garahad

NAME:Garahad  HR:9

2nd-character Luna
NAME:Luna  HR:9


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電撃・ランディープ

電撃・ランディープ

これまでの通常クエでは
ガンナーにハチの巣状態だったラギア亜種でしたが
このイベクエでは、ガンナーはもちろん剣士でさえ
ものの見事に瞬殺してしまうほどの火力を携えての登場です。

破壊力だけでなく、体力も高く、個体も大きめで、
盾持ちじゃないとかなり苦戦を強いられます。

しかしながら盾があっても、
雷電大解放をガードしてしまうと一瞬でスタミナを持っていかれて
あえなく即死という始末なので、この凶悪っぷりは、
これまでのラギ亜のイメージを覆すものになりました。

お強いです・・・。

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ケロロ軍曹・侵略作戦

ケロロ軍曹・侵略作戦

チビガノスとデカガノスの2頭のうち、
どちらか1頭を狩猟すればいいクエストですが
デカガノスの火力と体力が半端なく高いので
チビガノスを討伐するのが安定ですが
どうしてもデカガノスを倒したいということで挑戦してみました。

最初はやっぱりデカガノスの攻撃を耐えれる近接武器で
挑んでみたんですが、どうにもチビガノスが30分あたりで
勝手に昇天してしまうので、ヘビィで短期決戦をのぞむことに・・・。

しかしながらガンナー装備では、
デカガノスのどの攻撃も即死なので
もはや運ゲー&リセゲーです。

正直、Jオウガより苦戦させられました・・・。

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Jオウガvs毒

Jオウガvs毒

ふたたびJUNPジンオウガ亜種のクエに行って参りました。

近接武器でクリアなんて無謀だろうと思っていたら、
なんと! 捕獲どころか討伐できました!

物理火力のある武器でもなく、弱点属性の武器でもなく、
なんと! 毒武器がそれらをしのぐ強さを秘めていたのです。

今作の毒は、モンスターが毒状態になっても
毒属性値は蓄積される仕様になっているため、
うまく手数を稼げれば、永続的に毒状態を持続させれるようです。

というわけで、毒片手剣で挑んでみればあら不思議!
討伐が無理だと思っていたJUNPオウガを仕留められました。

今思えば、ヘビィでクリアするほうが難しかったような・・・。

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JUMP・獄界の門番

JUNP・獄界の門番

強い・・・! 強すぎると言っても過言ではない。

こんなにも苦汁と辛酸を舐めさせられた相手は久しぶりだった。

こんなにも武器と装備を悩まされた相手は初めてだった。

それほどまでに、こいつは強かった。

だが、戦いはまだ終わってはいない。

討伐できるまで、こいつとの戦いはつづくのだ・・・。


というわけで。
JUMP・獄界の門番の配信クエに挑んできました。

とにもかくにも3乙・時間切れは当たり前で、
本当にクリアできるのか疑問と不安が過りましたが
なんとか捕獲できたので良かったです。

でも鹿弓だと30分ほどで終わるんだってさ!

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砂の国の風物詩

砂の国の風物詩

GW(ゴールデンウィーク)に
G級古龍種のW(ダブル)配信ということで、
今回はアルバに続いて、G級ジエンの原種です。

アルバと順番が逆になってしまったのは
イベクエに気づくのが遅かったので、
行きたいクエを優先した結果です。

なにせジエンは散々戦ってきた相手なので
あまりモチベが上がらないんですが
新装備と武器強化に必要な素材が手に入るとなれば
挑むほかないでしょう。

はたしてこのジエン・モーランは
あのアルバと同じく体力馬鹿なのかしら?

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神の再臨

神の再臨  

むかーしむかしあるところに
2本の大きな角を生やした神さまが居りました。

その神様はいつも山の奥にある、火口に近い熱い熱い場所に
ひとりで暮らしていました。

そんなあるとき
神さまを訪ねて、たくさんの人間たちがやってきたのです。

人間たちはみな、手には鋭い武器を持ち、
体には頑丈な鎧をまとっていました。

するとどうでしょう。
人間たちはこぞって神さまに危害を加えてきたのです。

神という大きな存在は
人間たちにはたいそううとましかったのです。

神さまはただひっそりと暮らしていただけなのに、
ただじっと下界を見守っていただけなのに。

神さまの自慢の角は折られ、背中の翼は剥がれ落ち、
長い尻尾も切られてしまいました。

人間たちの欲望に、神さまは嘆きました。
怒りが込み上げてきました。とても悲しくなりました。
なぜか淋しくなりました。そして、知りました。

人間たちの欲望こそが新たな恐怖を生み、
新たな敵を作り上げていくことを。

このままでは人間同士で争い、滅びることを悟った神さまは
人間たちがひとつになれるように、決意しました。

人間たちが神さまの存在を忘れかけた頃
ふたたび、神さまは人間たちの前に姿を現しました。

絶対的恐怖を与えるために。

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