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NAME:Qubrat  HR:101

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NAME:Luna  HR:9


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MHP2Gに感謝の意をこめて

『モンスターハンター』という世界で生きる


すべてのハンターに捧げます。


(と、一度は言ってみたかった)







以下、製作秘話(みたいなもの)。

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終宴

終宴 

加工している訳ではございません。アングルが切り替わる瞬間でございます。 

 


あーあーあー。こほんっ。

えー。只今をもちまして、武神闘宴は終宴いたしました。

 

お帰りの際は出口が込み合いますので、

けっして慌てず押し合わないように順序を正しく守って

退出していただきますようお願い申し上げます。

 

また、お客様がお持ち込みになった

飲食物等のゴミに関しましては、

ロビーに設けているゴミ箱にて処分していただきますよう

ご協力のほどをお願い致します。

 

ロビーを出まして、右手にありますチケット売り場の

向かいの広場にて、武神闘宴グッズ等を販売しております。

ここでしか手に入らない品物もございますので、

興味をお持ちの方や、記念にご購入を検討なさっている方は、

スタッフが掲げている看板を目印にお進みください。

 

最後になりましたが、

このたびはご来場いただき、誠にありがとうございました。

スタッフ一同、またのお越しをお待ちしております。


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やればできる子

やればできる子 


なんとかクリアできましたよ!


2乙しましたけどね!


そんなの関係ないですよね!


クリアはクリアですもんね!



私はやればできる子。やらなきゃできない子。


始めることに意義がある。


成し遂げることに意味がある。


私はやればできる子。やらなきゃできない子。



やったね!


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宴の主役はプリンセス

宴の主役はプリンセス 

って言うのは、私の固定観念です。


しかしながら。


映画でもなんでも、宴の席にはひときわ目を引く美女がいるもの。


というわけで。


プリンセス風ルックで宴に出席。


ご存じ。武神闘宴。


これも正真正銘りっぱな宴でしょ?


とはいえ。


いつもどおり、ガチ勝負のつもりなんですが。

武神闘宴にルックス装備で挑むってどうなのYO!(>□<)ノ


ま。今日は行けるかどうかを小手調べ。

無理そうだったら、素直に装備を変えるまで。


そこに意地なんて張ってないですから。まったくもって。

いやホントの話。


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玉座を制するもの

 

火山に君臨する爆炎の帝テオ・テスカトル。

古龍種最凶と謳われる王の中の王である。

 

なんぴとも近寄せぬ炎をまとい、来るものを焼き尽くす

業火にあっては、並みのハンターでは到底太刀打ちできない。

その姿を拝めるのは、ハンターの中のハンターでしかない。

 

 

この日もまた、眠りをさまたげる者が来たことを

帝は瞬時に察知した。

マグマの奥底から怒りの矛先をめぐらせ、飛び出した。

 

火口付近に、ひとりのハンターが待ち構えていた。

黒い鎧をまとった男だった。

 

帝は、目の前に舞い降りた。

そこで、自分の目を疑った。

その手にしている武器だ。

 

この時代、帝の角さえ折れば、

炎がまとえないことぐらい周知の事実。

そのため、いままで対峙してきたハンターの多くは、

必ず龍の力の宿った武器を手にしていた。

 

しかし目の前の男は、

なんの力も帯びていない武器を手にしている。

 

帝の口の端がつり上がる。

 

こやつはよほどのまぬけか?

 

いや、よほどの漢なのか・・・

 

帝は微動だにしない男を見つめた。帝の双眸が鋭く光る。

 

帝は笑った。おおいに笑った。

 

ひさしぶりに骨のあるやつが来た。そんなやつは、数百年ぶりだ。

 

帝は嬉しかった。

 

男と男の戦いができる。雄と雄との戦いができる。

それがなにより嬉しいのだ。

 

帝は歓喜の咆哮を上げた。

それが雌雄を決する戦いの合図となった・・・

 

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男なら正々堂々と

Jテオ(1) 

画像を見てすでにお気づきの方は、片手剣コレクターです。


なにが正々堂々なのかと申しますと。

テオの弱点である龍属性の武器を使ってないということです。


あっ、ほんとだ! って驚いた方は感受性が豊かな証拠です。


それがどうしたの? なんてクールにきめちゃう方は

素顔を他人には見せないタイプです。


って、勝手に心理分析している私ですけども。



テオに龍属性の武器を使わないということは。

角が破壊できないということで。

討伐に至るまで炎まといが続くというわけで。

体力の減少がハンパない状態ということです。


なんたる無謀!


なんたる挑戦!


なんたる冒険!



なぜこんな闘いを挑むのか?

その理由はたったひとつ。


男はいつだって危険なものに立ち向かう生き物なんだぜ!



・・・あれ?

なんだか凍えるくらいの寒さを感じるんですけど・・・


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テオの瞳はキュートです

テオ 

灼熱の王様がアイスブルーの瞳とは、

いままで知らなかったなぁ(≧∀≦)


モンスって意外と、どアップで見ると

カワイイところがあったりしますよね。



たとえば・・・


そうですね・・・


えー、ぜんぜん思い浮かびませんので、

各自自分で確かめてみてくださいな。


それもモンハンの楽しみ方でっせ。


と言い訳したところで。( ̄◇ ̄)



結局、テオに決めましたよ。次の相手は。


ずっと古龍種と戦ってきたんでね、やっぱりここは外せないっしょ。

と言っても、攻撃力が半端ないので、苦手なんですよね。

ルックスはいちばん好きなんですけど。


今日は小手調べに、25分クエに行ってきましたYO!(・∀・)/


果たして、時間内に討伐できるんでしょうか?


いやはや、どうなることでしょう。


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美しき花とともに

 

見渡すかぎり殺風景の、すさんだ平野が一面に広がっている。

 

かつてこの地に、栄華をきわめた王国があったことを

記憶している者は、指折り数えるほどしかいないだろう。

 

 

そのむかし、権力と背信にみちた時代・・・

 

この地を治めていた女王は、その美しさと国土の豊かさに、

幾度となく他国からの侵略に遭い、

そのたびにみずから前線に立って兵を率いたと言われている。

その雄姿たるや、いまや伝説である。

しかし、最後は側近の裏切りによって国は滅びさった・・・

 

 

その豊かであったこの地が荒野に変貌し、

人々が住まなくなったのには

戦だけの結果ではない理由があった。

 

戦のたびに女王が握りしめていた王国に伝わる宝剣が

悲劇を生んだとも伝えられている。

 

その剣には、非力な女性でも扱えるように毒が仕込まれていた。

 

女王は命尽きるその最後に、宝剣を大地に突き刺し、息絶えた。

それは、この地を最後まで守り抜こうとした

女王の切なる願いだったのか、

それとも、幾万の民を殺した他国軍への憎悪だったのか。

まるで、剣に仕込まれていた毒がすべて排出されたように、

この地の草木をすべて枯らしてしまった。

その後、数百年もの間、穀物の育たぬ大地となったのである。

 

 

しかしそれも今では、少しずつではあるが自然が戻りつつある。

 

力強く息づいている草木に埋もれるようにして、

黒くくすんだ瓦礫の山があった。

それはどこか人為的な積み方であり、

それらをどけると、地下へと続く階段が存在した。

 

その先には、壮麗な神殿を思わせる

白亜の柱に囲まれた空間が広がっている。

 

中央に、ひとつの棺が安置されていた。

かつてこの地を守った女王の棺であった。

 

その周りにはたくさんの生花がそなえられている。

それは、いまもまだ、滅びた王国の子孫たちが

人知れず弔問に訪れている証拠でもあった。

 

棺の正面には、祭壇が設けられている。

そこに、美しく高貴な輝きを放つ剣と盾が掲げられていた。

 

ロイヤルローズ。

 

かつて女王がみなを率いた、伝説の武器である・・・

 

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クシャルvs魔女っ子

クシャルvs魔女っ子 (1) 

きのうのつづき・・・

 

奇面族の親玉の呪いをうけ、

呪王剣チャチャブーを手放せなくなってしまった

魔女っ子ハンターこと私。

(そういう設定なんだから誰にも文句は言わせないわ)

 

この呪縛を解くために

クシャルダオラ討伐に挑むことになったわけだけど。

 

そもそも、この呪王剣でクシャルを倒せるのかしら?

毒属性は500あるけど、攻撃力280なんだけど。

ちっとばかし弱くない?

 

でもまぁ、そんなことは気にしない。

 

きっとなんとかなるわ。

いいえ、なんとかなるはずよ。

ううん、絶対になんとかするの!

 

呪われたままなんて、魔女っ子として恥ずかしすぎるわ!

 

と言っても、私は魔女っ子であって、

本当の魔女じゃないんだけど。もちろん。


そんなの気持ちの問題よ、気持ちの。

服装によってその人物像になりきってしまうアレと同じだわ。

(なに、アレって? 言ってる私もわからないわ)

 

ともかく、絶対にクシャルを倒して呪いを解くの!

じゃないと、魔女っ子ハンターとしての

ハンターライフが危うくなるわ!


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キングチャチャブーの呪い

チャチャブーの呪い 


私は魔女っ子ハンター。


だからって、魔術が使えるわけじゃないわ。

このルックスだけを見て、人々がそう呼ぶのよ。


「あ。魔女っ子だ!」 ってね。

だから私は、「ええ。魔女っ子よ」 って言い返してたら

世間ではいつの間にか、魔女っ子と言えば私。

私と言えば魔女っ子、っていう代名詞が付いたの。


だから私は、魔女っ子ハンター。


今日も蛇槍【ウロボロス】を背負って毒を振りまいてるの。


そんな魔女な私があろうことか、呪いをうけるなんて。

まったく信じられないわ!


そう・・・

それは、樹海を探索していた時だったわ・・・


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